【毒吐きます】「どうして言ってくれなかったんですか?」と言われても・・・

最近、ワクチンの有害性やらヤバさやらが広く知られるようになりましたね。

そこで、お客様や知人から

「どうして言ってくれたかったんですか?」とか

「自分(私)だけ打ってないなんてズルい」とか

言われたり言われなかったり。。

その度に思うんです。

いやいやいやいや、私のせいじゃなくて自分の責任ですよね?と。

だって、あのころから「打つの?」と聞かれたら

「私は打ちません」と言っていましたし

その理由を聞かれれば、素直に答えていましたし

このブログにも書いていました。

それに、1回目を打つ時に署名をする紙に

ヤバイ内容をご丁寧に書いてくれていましたよね?

私の息子(当時高校1年生)は、あれをきちんと読んで理解して

「こんな怖いものは打てない」と、打つのをやめました。

今もなお「接種後すぐに亡くなったのに、国は接種との関係を認めない」と言っている人がいますが

あの時のあの紙に「何があっても自業自得だからね?」と書いてましたよね?

「何かあったとして、関連が認められたら国は責任を取ります」と書いてましたよね?

ということは、

「何があっても自分の責任だし、関連を認めなければ国は責任を取る必要がない。それでも打つね?」ということなんです。

それを、

「国が国民を苦しめるようなことをするはずがない!」と

無邪気に国を信じて、

自分の身体の中に入れるものをきちんと確認もせずに署名をした自分の責任なのではないでしょうか。

それをまた「どうしてあの時教えてくれなかったんですか」と、、

懲りずに他人のせいにする。

いい加減「自分の責任」というのを受け止めて行動してはいかがでしょうか。

同じように情報が溢れる中から

どの情報を信じるかを決めたのは自分ですよね。

教えてくれなかった誰かが悪いわけでもなく

煽って煽って打たせまくった国が悪いわけでもなく

自分の体内に入れるものを、しっかりと調べずに「大丈夫だろう」と安易に考えて行動をした自分の責任です。

そう考えることができれば、次からは同じ手に引っ掛からないでしょう。

ですが、いつまでも誰か(何か)のせいにしていたら

いつまでたっても煽られて惑わされて騙されて・・・

というのは続いていくと思います。

人を騙すとき、表向きはキレイな言葉を並べます。

当時もそうでしたよね?

ですが、キレイな言葉の裏にある真実を

責任を取りたくない人達はチラ見させてくれます。

1回目接種の署名をした書類のように。
(というか、アレはチラ見ではなく、ガッツリ正直に書いてましたけど。。)

それを「ん?あれ?」と引っ掛かるセンサーを持てるかどうか

何でも素直に「はーい♪」と従う教育をされてきた日本人には難しいかもしれませんが

それでも、自分を守るためには、そういうセンサーを育てることは

この先、とても大切だと思います。

そして、打ってしまったとは言え

いま「あの時打たなければ良かった」と思えるようになったということは

新しい情報に耳を傾ける余裕とゆとりができたということですよね?

後悔ばかりせず、他人のせいにせず、

少し遅れてしまったけれど、正しい情報を受け入れられる自分になったことを喜んで

次の行動を決めてはいかがでしょうか。

そして、いつもいつもしつこいですが

「自己責任」とは、決して罰を受けるとかではなく

「自分で決めて自分で行動した。だから今のこの状況も、これからどうするかを自分で決めて、自分で行動する」というだけのことです。

怖くも辛くも苦しくもありません。

何でも自分で決めて、何でも自分の好きにできるんです。

そう考えたら、少しは他人のせいにすることが減っていくのではないでしょうか。

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