日本人の貧困は、政府の失策?自己責任?
こういうニュースを見ました。
海外では「日本人の貧困=政府の失策」は常識だが…「自己責任」という言葉を広めて責任逃れした”ずるい首相”
でも、私は思う。。
今のクソみたいな…じゃなかった、異常に息苦しい世の中は
「政府の失策」ではなく
「政府の計画」です、と。
そして、「自己責任」というのは、
ある意味、正しいと思います。
私の場合だと、教育によって、ずっと
「政府が国民を苦しめるようなことをするはずがない。」なんて
無邪気に思っていました。
「無邪気に政府を信じて期待して、
自分で人生を変えようと(変えられる)と思わなかった」
という部分では、私の自己責任もあると思います。
ですが、コロナ以降やっと本気で「オカシイ」と気付くことができ
そこから「国や政府に期待をしても無駄だから、自分で何とかする!」と思いました。
それでも、何をどうしていいのかわからない。。
そんな時に出会った本があります。
私の「なんで?」を全て解決してくれました。
「人生の答え合わせ」みたいな本です。
・なぜ、学校教育システムがこんなに腐っているのか
・なぜ、働いても働いても豊かにならない人が多いのか?
・なぜ、こんなにも税金を取られるのか?
・なぜ、政府が外国人ばかりを優遇したり、外国にばかりお金をばら撒くのか?
・なぜ、改憲をして戦争をしたがるのか?
・なぜ、こんなにも人間関係が辛い人が多いのか?
・なぜ、大企業だけが優遇されて、中小企業や個人事業主は大切にされないのか?
・なぜ、国の根幹である第一次産業が守られないのか?
・なぜ、こんなにも身体に良くない添加物まみれの加工食品ばかりが売られているのか?
・なぜ、金が一番価値がある金属だとされているのか?
などなど、、
書ききれないほど全てにおいて、何の疑問も矛盾もなく
「だからか!」「そういうことか!」と腑に落ち
今まで点ばかりでバラバラだったものが
線になり、面になり、立体になり、どんどん繋がって
今では、考え方も選ぶものも付き合う人も全てが変わりました。
その結果、お金にも人間関係にも仕事にも、何も困らなくなりました。
そりゃ、私の書いた本も読んで欲しいです^^
ですが、この方達の本(9冊)を読めば
大きく常識も思考も人生も変わります^^
私は、9冊ある本を繰り返し読んで
ただいま4周目です♪というくらい、読めば読むほど
その時々で理解が深まります。
きっと、多くの方は余裕のない忙しい生活をされているかもしれません。
私はそうでした。
その生活を変えるために、まず、
本を読む余裕だけでも作って見られてはいかがでしょうか。

本をお読みいただいた上で、疑問・質問がございましたら、下記「お問合せ」よりご質問ください。
ブログ記事での回答は無料です。
本を読んでいただけるだけでも嬉しいのですが、実際に実践をして、変化を実感いただけると、もっと嬉しいです^^








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