接客業に、若くて可愛い女性が多い理由~それが男女平等~

そう言えば、接客業に女性が多いことについて

「男女平等に反する」と言っている人が居たような…。

 

人間て、若くて可愛い女性には

無意識に警戒心を解くんです。

 

赤ちゃんを見ればわかりますよね^^

若くて可愛い女性には自分から寄っていくのに

強面の男性とかだと、警戒するじゃないですか。

 

だから、接客業で採用される男性は

中性的だったり、

やわらかい雰囲気の方が多いですね^^

 

お金をもらってサービスを提供するんです。

無邪気に無条件に

客が警戒心を解ける雰囲気の人が採用されるのは当然で。

その割合で、どうしても女性が多くなるのは自然なことで。

それを何でもかんでも

「男女平等に反する」とか

「男女差別だ」とか言っている人って

バカじゃないの?と私は思います。

 

同じ条件・採用基準で採用して、

男女比が大きく違うのは、

職種によっては当然の結果です。

だから、力仕事や体力勝負の職場には

圧倒的に男性の方が多いですよね。

もちろん、男性的な女性もいれば

女性的な男性もいるでしょう。

ですが、一般的には性別によって向き不向きがあるんです。

だから、門戸は平等に開かれるべきですが、

採用される数に違いが出るのは当たり前の結果です。

 

男女平等=男性と女性と同じ数 みたいに思ってるのって

なんなん?と感じたので、

今日はこんな記事にしてみました。

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