【息子の進歩】「気持ち多め」の「気持ち」って???

先日、私が翌朝のために予約炊飯をしていたお米を息子が夜食にしました。

なので「明日の朝の予約炊飯しておいてね。水加減は気持ち多めでお願い。」

と、お願いをして寝たところ、

翌朝、炊飯器を開けてビックリ☆

 

「水を気持ち多め」で炊いてもらったお米が

べちょべちょでしたwww

「気持ち多め」の「気持ち」が大きかったのでしょう(笑)

 

可笑しくて、可笑しくてwww

ギリギリお弁当にできるくらいのべちょり加減だったので

笑いながらお弁当にし、

お昼もお弁当を食べながら

「『気持ち』がよ~ww」と、

笑いがこみ上げてきました(笑)

 

帰宅後、息子に「気持ち多め」ってお願いしたときは

これくらいにしてほしいってことやねん^^

と、実際の水加減を見てもらったところ

息子「え?まじ?ww」と大笑い。

 

息子の「気持ち多め」の「気持ち」が大きかったことにお礼を言い

更に大笑い。

 

せっかくなので、なぜ昨年産のお米を炊くときに

水加減を気持ち多めにするかも説明したところ

「え?そんなんあるん?」と。

 

その日も、息子が夜食にお米を食べたとのことで

再度「水加減は気持ち多め」で炊いてくれていました。

今回は120点で、とても美味しかったです^^

 

そういえば、息子が小学生の頃かな、、

煮物をしていて

「母、少し買い物に出るから、お鍋 見といてね。」とお願いをしたら

「見て、どうするん?」と聞かれたこともあったなぁ…( = =) トオイメ目

なんて、思い出しつつ。。

今では「お鍋、見といてね。」で通じるようになりましたし。

息子、カメの歩みですが進歩しております^^

本をお読みいただいた上で、疑問・質問がございましたら、下記「お問合せ」よりご質問ください。

お問合せ

ブログ記事での回答は無料です。

本を読んでいただけるだけでも嬉しいのですが、実際に実践をして、変化を実感いただけると、もっと嬉しいです^^